中国株基礎情報

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中国株のつぎはベトナム株そのつぎはなにがきますか?
VISTAの他の国々はどうでしょう?
V ベトナム I インドネシア S 南アフリカ共和国 T トルコ A アルゼンチン ですね。
南アやインドネシアの資源株は面白いと思います。

中国株がやりたいので中国でナプキン作ってる中国企業教えてください、他にも良い会社、業種を教えてください。
子供とおばあさんを除けば中国には5億人弱程度の客が居ると思うので膨大な市場規模だとおもいますなので株が上がると思います。

中国株を始めようと思っているのですが、株や投資に関しては、全くの素人。
まずはじっくり、情報収集しようと思っています。
中国株を始めようと思っているのですが、株や投資に関しては、全くの素人。
まずは情報収集をしようと思っているのですが、中国株に関するおすすめの書籍やマニュアル、雑誌、メルマガなど、初心者向けの分かりやすい媒体があったら、教えていただけないでしょうか?
おすすめの証券会社も教えていただければ幸いです。
自分は以下のサイトやセミナーに行ったりして情報収集しています。
サーチナファイナンスhttp://stock.searchina.ne.jp/トランスリンクhttp://www.translink.co.jp/MSN マネー 中国株http://portal.xfnj.com/msn/index.html新興国投資セミナー情報http://gaikokukabu.blog62.fc2.com/証券会社は香港株だけやるのか、それとも中国本土のB株もやるのかで変わってきますが、香港株だけなら岡三オンライン証券かユナイテッドワールド証券が個人的にはいいのかなと思ってます(国内の証券会社の場合)B株の場合は正直どこがいいかわかりませんが、内藤証券や東洋証券が扱っています。
後は日本の証券取引所にもETF(上場投資信託)という形で中国株の指数に連動するETFがあるので、これを買うのであれば、普通のネット証券がいいのではないでしょうか?

未来のことは誰にもわかりませんが、 あくまでも予測として考えた場合、 今から中国株に全額入れたら、 失敗すると思いますか?
時間で分散してください。

中国株価の下落がひどい中国株の下落が依然と続いてます。
日本の経済成長は東京オリンピックの後にやってきました、確かに中国も経済は成長しています。
しかし中国は北京オリンピックの後も株価の下落が続いています。
経済成長と株価はまた違うのでしょうか?
それとも過剰投資により上がった株価が安定するまで、中国にはしばらく投資する価値がないのでしょうか?
もともと株というものは将来の上昇を期待して買うものですが中国株は期待されすぎて買われていた部分がかなりあります。
簡単に言えば中国株のバブルが崩壊したというところでしょうか。
中国はまだ成長するでしょうが成長力という面では北京オリンピックでピークを迎えたと思います。
韓国もソウルオリンピックピークに経済は衰退しましたから。

中国株、日本株はいまなぜ安いのですか?
これはそれぞれの経済状況が低迷しているからですか?
その現象は、われわれ国民に重大な影響があるでしょううか?
質問がへたですみません。
>中国株、日本株はいまなぜ安いのですか?
これはそれぞれの経済状況が低迷しているからですか?
中国と日本では安い理由が異なります。
中国株は、昨年10月の株価を天井に下落傾向にあります。
昨年10月まで急上昇傾向にあったのはオリンピック景気を見越した中国国民による投機で、いわば株バブルでした。
最近1年ぐらいは中国政府が株価を抑える政策を相次ぎ出してきた結果、株バブル崩壊状態が続いています。
オリンピックも終わりましたので、さらに下がるのでは?
という懸念があります。
中国の実態経済もかなり減速してきているようです。
日本株は、昨年からのサブプライムローンの影響で下落傾向にあります。
最近では、不動産不況から不動産株(特に新興不動産株)がたたき売られていて、その大きな影響を受けるであろう銀行株もかなり売られています。
加えてアメリカで悪い経済指標が次々出ていてNYダウは急落、為替も円高傾向になってきて、加えて日本の景気後退局面が鮮明になってきたことが、日本株急落の原因だと思います。
>その現象は、われわれ国民に重大な影響があるでしょううか?
質問がへたですみません。
多少の株安ではあまり影響ありませんが、相当な下げになるとジワジワと一般国民に影響が出てきます。
まず、株を持っている企業や個人に実損がでたり、評価損がでたりします。
そうすると企業では、その損の穴埋めのため、設備投資を控えたり、給与を減額したり、リストラをしたりします。
これは同時に税収も減ることになります。
また、個人では、株で損することにより支出を控えます。
日本にはかなりの個人株主がいますから、消費にかなりの影響があります。
消費が減ることで企業業績をさらに悪化させます。
株価があまりにも下がるとこうした負の現象が加速し不況を招きます。
つまり、一般国民も失業や所得減に直面する可能性が高くなるのです。
結論として、多少の株価下落はあまり影響ありません。
ただ、あまりにも下がると株価下落が経済減速・後退につながり、国民にも重大な影響がでます。